毎年恒例!手荒れを防ぐための注意事項とおすすめのハンドクリームについて書くんだぜぇ!

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こんばんはなんだぜぇ。

働くのと簿記の勉強でぱっつぱっつで口調がスギちゃんなんだぜぇ。

今日は冬が来る前に、手荒れを防ぐために気を付けてほしいこととおすすめハンドクリームについて書くんだぜぇ!

手が荒れ始める

さて、ここからは元の口調に戻したいと思います!

すずやは絶賛手荒れが始まっております(-_-;)

理由は、働き始めたからです!

選べない

は?働くのと手荒れ何が関係あるの?

と思ったそこのあなた!

大ありです!

なぜなら、職場のトイレの石鹸は選ぶことができないからです!!!

有名どころは洗浄力が強い

すずやの職場のトイレには、キ〇イキ〇イが置いてありますが、洗浄力は強めです。

洗浄力が強くなると、手の皮脂も洗い流すので乾燥しやすくなります。

キ〇イキ〇イやビ〇レやミュー〇などの有名どころのせっけんは、洗浄力が強いので注意が必要です。

手が荒れ気味の人は、まず手洗いせっけんから見直しましょう!

また、液体せっけんも注意です。

すずやのいう液体せっけんとは、公共のトイレによく備え付けてある緑色などの色がついている石けんです。

すずやはこれを使うと手がパッサパサになります。

家ではマイルドなせっけんを使おう

職場のせっけんは変えられないので、せめて家ではマイルドな手洗いせっけんにしておきましょう。

全国どこでも買える手洗いせっけんですずやがおすすめするのは、

ミヨシのハンドソープです。


これは使っていても乾燥しにくいです。

しかも詰め替え用の最大容量は4リットルというなかなかお目にかからない大容量なので、買い置きしたい人にもおすすめです。

また、札幌近郊にお住まいの方にはコープのせっけんがおすすめです。

めちゃめちゃ安いのに手が乾燥しにくい最高のプライベートブランド商品なので、発見したら買ってみてください!

ハンドクリームの注意事項:油染み(あぶらじみ)

肌が荒れやすいからこってりしたクリーム塗っとこ~♪

と思ったあなた!

正解ですが、注意する点もあります。

こってりしたハンドクリームは油分がたっぷりなので、塗るとぬるつきます。

また、油なのである程度乾く時間を設けないと、紙に油染みが付きます。

学生さんは教科書やノート、社会人は上司に提出する資料など、汚したくない紙製品がある場合は、こってりしたハンドクリームを常用するのは控えましょう。

家の中や、夜寝る前にしっかり塗って寝るのがおすすめです。

肌弱めのすずやのおすすめ

さて、以前にも書いた通りすずやは普通のハンドクリームを塗ると手が赤くなって熱くなります(笑)

合わないハンドクリームが多いことと、ハンドクリームを塗る季節は既に乾燥し始めているので、なおさら敏感に反応している節があります。

さらに付け加えると、予防注射でアルコールぶきができず、アルコールでかぶれる人用に用意されたコットン?でも赤くなったという実績があります。

そんなすずやがこれはいける!というハンドクリームをご紹介するので、ご興味のある方は下記ご覧ください!

1 プロ・業務用ハンドクリーム

まず一つ目はプロ・業務用ハンドクリームです。

すずやの手が反応しないことはまず当然として、最も素晴らしいのは油染みができない点です。

他のハンドクリームとは比較にならないレベルで油染みができにくいです。

紙を毎日よく触るという方にはぜひ、こちらをお試しいただきたいです。

さすがに塗り立ては気を付ける必要がありますが、油染みを作らないのに通常のハンドクリームのクリーム感をキープし、手に潤いを与えてくれるのはまさにプロの仕事です。


2 カシーボザールマニュアン

さて、2つ目はカシーボザールマニュアンです。


初見という方もいらっしゃるかもしれません。

「傷つきやすい手肌を守る」というコンセプトのもと1977年に作られ昔ながらの名品で、品ぞろえが豊富なドラッグストアには並んでいます。

並んでいるのですが、女子向けの華やかなパッケージに比べて地味なので、みんなの目を素通りしてしまう(笑)

こってりクリームではありませんが、敏感肌寄りの人でも刺激が少なく使える良い商品なので、ぜひお試しいただきたいです。


おわりに

さて、いかがでしたでしょうか。

毎年同じ内容を書いているような気がしますが、現在〇エンザイムを使って掌が熱くなりつつある)ので、今回の記事を書いてみました。

ご参考になれば幸いです。

それでは、本日はこれにて。

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